| 名前 | なぎさ★感度◎の王道アイドル系 |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T161 ・ 84 (D) ・ 56 ・ 84 |

小生、今回クロエ五反田でなぎさちゃんを指名してきました。王道のアイドル系らしくで、日記で見ても魅力たっぷりの子です。どんなプレイをしてくれるのか?どんなエロい時間が待ってるのかと胸がざわついて、ホテルで待っている間もすっかり期待でソワソワしてしまいました。
対面
ホテルに先に着いて部屋で待っていると、ベルが鳴りました。ドアを開けると、そこに立っていたのは日記通りの可愛らしいなぎさちゃん。整った顔立ちに柔らかい笑顔を浮かべて「こんにちは」と入ってきてくれました。目が少し離れ目な感じが印象的です。最初は少し緊張した様子でしたが、すぐに会話が弾んで、明るい笑顔でこちらの硬さをほぐしてくれます。清楚なのに親しみやすくて、まるで本物の恋人が遊びに来たみたいな柔らかい雰囲気。小生はもうこの時点で心を鷲掴みにされてしまいました。
シャワーに行くと、スレンダーで華奢な体つきなのに、女性らしい丸みのあるお尻のラインが目を引きます。Dカップの胸が自然に形よく揺れて、肌もすべすべで清潔感がすごい。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてお互い裸になってベッドへ。なぎさちゃんの素肌を間近で見ると、細身なのに程よい肉付きがエロくてたまりません。小生はまず優しく抱き寄せて、柔らかい唇にキスをしました。彼女の唇は本当にプニプニで、すぐに濃厚に応じてくれて甘い息が混じり合います。
そのまま仰向けに寝かせて、首筋から胸元へ舌を這わせました。Dカップの胸は手にぴったり収まる弾力で、乳首を優しく舐め転がすと体をびくっと震わせて可愛い声を出してくれます。「あっ……」という甘えた感じの反応がたまらなくて、小生はどんどん下へ。華奢な腰を掴みながら秘部を丁寧に愛撫すると、すぐに濡れてきて腰が浮き上がります。感度がいいのか、クリトリスを指で優しく刺激すると息が荒くなって、上目遣いにこっちを見てくる表情が最高に興奮しました。清楚な顔立ちとのギャップが激しくて、小生の欲情も止まらなくなっていきました。
ロハ爺の受け
今度は小生が受け身になって、なぎさちゃんのターンです。彼女は少し恥ずかしそうにしながらも積極的に寄ってきて、また濃厚なキスをしてくれました。柔らかい舌が絡みついて、耳元で熱い息を吹きかけながら首筋を舐め下りてきます。
そのまま胸を這うように唇を移動させて、乳首を丁寧に吸い上げてくれるんです。若い子の瑞々しい舌使いにゾクゾクしました。さらに下へ行くと、チンポを優しく手で包み込んで、まずは舌先で亀頭をチロチロ刺激。すぐに温かい口の中に包まれて、ゆっくりとしたリズムで上下に動いてくれます。時々目線を合わせてくるのがエロくて、喉奥まで咥えながらも優しく気持ちよさを優先してくれる奉仕に、小生は完全に蕩けました。
手と口を上手に使った丁寧なプレイは、まさに癒しそのもの。
本番交渉
プレイがかなり熱くなってきて、小生は彼女の耳元でそっと囁きました。「なぎさちゃん、挿れたいな……」。
