| 名前 | あずな |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T153 ・ 86 (E) ・ 58 ・ 85 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは、学園コレクションのあずなちゃん。愛嬌があって、小柄な体型にEカップの柔らかい胸が印象的な子です。 ロリっぽくて優しい雰囲気があると聞いて、ホテルで待ってる間からもうドキドキが止まりませんでした。どんな子なんだろう、どんな時間になるんだろう……小生、久々に本気で楽しみにしてしまいましたよ。
対面
約束の時間にコンコンとノックが聞こえて、ドアを開けると黒髪セミロングの可愛らしい女の子が立っていました。メガネをかけた丸顔が写真よりずっとロリっぽくて、にこっと微笑む顔に一瞬でやられました。 「はじめまして。あずなです。今日はよろしくお願いしますね」 声が優しくて、上目遣いに少し恥ずかしそうにする仕草がたまらない。小柄な体を包んだ清楚な服からも、素人っぽい新鮮な感じが伝わってきます。
部屋に入って少しお話しすると、すぐに打ち解けた雰囲気になりました。笑顔が自然で可愛くて、こちらの緊張をさらっと解してくれるのが上手い子だなと思いました。シャワーを浴びてベッドに向かう頃には、もう彼女の柔らかい空気にすっかり包まれているような心地よさでした。
ロハ爺の攻め
タオルを取ってベッドに並ぶと、あずなちゃんの白くて柔らかい肌が目の前に広がります。小柄なのに形のいいEカップが、息をするたびに優しく揺れて目を奪われます。 小生は優しく抱き寄せて、首筋から胸元へ唇を這わせました。乳首を指でそっと撫でると、「あ……んっ」と可愛い声がすぐに漏れます。感度が良くて、舌で転がすように攻めると体をくねらせて反応してくれるんです。
そのまま下の方へ手を伸ばして優しく秘部を触ると、もう熱を持って濡れ始めていました。指を滑らせるたびに小さく腰を浮かせて、甘い声で応じてくれるのが本当にたまらない。 「ロハ爺さん……気持ちいい……」 そんな言葉を聞きながら、時々小悪魔っぽい目をしてくるのに、恥ずかしがる仕草が混ざるギャップに興奮が止まりませんでした。じっくり弱いところを探りながら、彼女の柔らかい体をたっぷり堪能していると、時間があっという間に過ぎていきました。
ロハ爺の受け
今度はあずなちゃんが積極的に動いてくれました。小生の胸に顔を寄せて、柔らかい唇で優しくキスをしてくれます。最初は甘くて、だんだん濃厚になってくるキスが上手くて気持ちいい。
そのまま体を滑るように下へ移動して、ねっとり丁寧に奉仕してくれます。小柄な体を密着させてくる感覚が心地よくて、時々上目遣いでこっちの顔を見て反応を確認しながら進めてくるのが小悪魔っぽくて興奮します。 特にフェラの丁寧さと舌の使い方が絶品で、小生は声を抑えるのが大変でした。時々手を絡めてきたりする動きも自然で、彼女の積極性がすごく伝わってきます。 甘えた声で囁きながらサービスしてくれるので、ただされるんじゃなくて一緒に楽しんでる感じがして、心地よさが全然違いました。
本番交渉
プレイがかなり熱くなってきて、小生は彼女の耳元に口を寄せてそっと囁きました。「あずなちゃん……挿れたいな」

