| 名前 | 海月 りく |
|---|---|
| 年齢 | 24歳 |
| 3サイズ | T158 ・ 1 (B) ・ 1 ・ 1 |

小生、今回デリス錦糸町の海月りくちゃんを指名してみました。アイドルみたいに整った顔立ちと、すらっとしたスレンダーなスタイルが素晴らしいらしい子で、どうしても気になって、予約した瞬間からドキドキが止まりませんでした。ふとした甘えん坊っぽい可愛さも感じる子だと聞いて、これは絶対に会ってみなきゃと思ってしまったんです。
対面
ホテルで待っていると、時間にノックが聞こえました。ドアを開けた瞬間、思わず「おお…」と声が出そうになりましたよ。そこに立っていたりくちゃんは、想像以上に綺麗で可愛くて、柔らかい笑顔が部屋全体をパッと明るくしてくれました。
細身のボディに、くびれがしっかり効いたバランスの取れたスタイル。肌はしっとりとして健康的で、つい触れたくなるような質感です。 挨拶の声も穏やかで話しやすい雰囲気で、すぐに打ち解けました。小生の緊張を察してくれたのか、優しく笑いながら会話を合わせてくれるのが本当に嬉しい。軽くおしゃべりしながら一緒にシャワーへ。服を脱がせ合うと、控えめだけど形のいい胸と、女性らしい丸みのあるヒップが目に飛び込んできて、ここから本番が始まるんだなと胸が高鳴りました。
ロハ爺の攻め
シャワーでさっぱりした後、二人とも裸のままベッドへ移動しました。小生はまず彼女を優しく抱き寄せて、濃厚なキスからスタート。りくちゃんの唇はとっても柔らかくて、すぐに舌を絡めて応じてくれます。胸を両手で包み込むように揉みながら、乳首を舌で優しく転がすと、彼女の息遣いが少しずつ荒くなってきました。感度が良くて、くびれのラインを指でなぞっただけで体がビクッと跳ねるんです。
そのままアソコに顔を埋めて丁寧に愛撫を続けると、りくちゃんの表情がだんだん蕩けていきます。普段の清楚な笑顔が崩れていくギャップがたまらなくて、「気持ちいい…」と小さな声で漏らす姿に小生も興奮MAX。密着したままさらに深く責め立てると、彼女のしっとりした肌が熱くなって、小生の体に吸い付くように絡みついてくるんです。イチャイチャした濃厚な時間がどんどん熱を帯びてきました。
ロハ爺の受け
今度は小生が受け身になってみました。りくちゃんが上になって、じっと目を見つめながらまた深いキスをしてくれます。舌の使い方が本当に濃厚で、息もつかせないくらい没入させてくるんです。 首筋から胸、腹部へと丁寧に唇を這わせて、手も優しく包み込むようなタッチで奉仕してくれました。
スレンダーな体をくねらせながら、小生の反応を一つひとつ確かめるような動きが上手くて気持ちいい。 特に手と口の連携が絶妙で、じっくり焦らしながらも的確に感じるポイントを攻めてきます。時々見せる恥ずかしそうな表情と、積極的に寄り添ってくる甘えん坊な部分のバランスが最高で、小生はすっかり虜になってしまいました。 彼女の温もりに包まれていると、時間があっという間に過ぎていくような心地よさでした。
本番交渉
受け身の時間が一段落したところで、小生は彼女を優しく仰向けにし、素股で擦り合わせる体位に移りました。

