| 名前 | るん★爆乳Iカップ×新卒18歳 |
|---|---|
| 年齢 | 18歳 |
| 3サイズ | T155 ・ 96 (I) ・ 56 ・ 85 |

鶯谷のクロエで、明るくて愛嬌たっぷりの子を指名した小生です。写真から伝わってくる清楚寄りの可愛らしさと、グラマラスな胸元にどうしても惹かれてしまいました。ホテルで待つあいだ、胸が高鳴って仕方ありません。果たして小生の好みに合う子なのか、それとも想像と違うのか。今日の風活がどう転ぶのか、すでに期待でそわそわしております。
対面
約束の時間ちょうどにドアがノックされ、入ってきたのは黒髪で目力のある今どきの子でした。小生の緊張を察したのか、にこっと笑って頭を下げてくれた瞬間、部屋の空気が一気に和やかになりました。
小柄なのにスタイルのバランスがよく、お話する声も明るくて気さくで、初対面とは思えないくらい自然に距離を詰めてくれます。シャワーを済ませてると、すでに彼女もタオル一枚の状態です。柔らかそうな胸元が目に入り、小生の視線がついそこに吸い寄せられてしまいます。
ロハ爺の攻め
ベッドに並んで横になると、彼女の白い肌は想像以上にきめ細かく、触れただけでほのかに温かい。まずは大きな胸に両手を添えて優しく揉みほぐすと、ふわっと沈み込むような柔らかさに思わず息を飲みました。形も綺麗にまとまっていて、指の腹で軽く円を描くだけで乳首がすっと尖って反応してくれます。フェザータッチが好きそうだと感じた小生は、わざと力を抜いて指先だけで乳首をくすぐるように撫で続けました。すると彼女は小さく身をよじらせ、甘い吐息を漏らし始めます。だんだん感度が上がってきたのか、脚をそっと閉じたり開いたりしながら、恥ずかしそうに目を細める仕草がたまらなく可愛い。
そのまま手を下ろして秘部に触れると、もうすでに濡れ始めていました。指で割れ目をゆっくりなぞると、くちゅ、と小さな音がして彼女の腰がびくりと跳ねます。決して強くは刺激せず、表面を撫でるように、時折入り口を優しく押す程度に留めているのに、どんどん感度が高まっていくのが手に取るようにわかります。喘ぎ声は抑え気味だけれど、明らかに気持ちよさそうな表情が浮かんでいて、小生もつい夢中になって責め続けてしまいました。
ロハ爺の受け
十分に火が通ったところで、今度は彼女の番です。上になってきた彼女は、まずは大きな胸で小生のチンポを挟み込み、ゆっくり上下に動かし始めました。柔らかく包み込まれる感触がなんとも言えず、思わず声が出そうになります。
そのまま顔を近づけ、舌を丁寧に這わせながら先を転がすように舐めてくれるのです。吸い付きがとても良く、喉の奥まで含んだかと思うと、今度は優しく吸い上げるように刺激を変えてきます。舌の使い方が巧みで、裏筋をねっとりとなぞられたり、先端をくすぐるように弾かれたりと、単調にならないよう気を配ってくれているのが伝わってきます。時折上目遣いで小生の顔を覗き込み、「気持ちいいですか?」と確かめる仕草も愛嬌たっぷりです。奉仕は全体的に濃厚で、ただの作業ではなく、ちゃんと相手を愉しませようという気持ちが溢れているのです。イチャイチャした空気のまま、彼女の柔らかい唇と舌が休みなく動き続け、小生はただ身を委ねるしかありませんでした。
本番交渉
イチャイチャした空気のまま、素股で互いの熱を確かめ合っていると、自然と欲が高まってきました。小生は彼女の耳元で「るんちゃん、挿れたいな……」と控えめに切り出してみました。

