| 名前 | KIRARA【キララ】 |
|---|---|
| 年齢 | 25歳 |
| 3サイズ | T166 ・ 89 (F) ・ 55 ・ 87 |

今回指名したのは、ブレンダVIP東京のキララちゃん。有名キャバ嬢のように華やかなオーラをまとったスレンダーボディに、Fカップもなかなか良さそう、写真を見た瞬間から気になって仕方なかった。小生、待ち合わせのホテルで待ちながらもう心臓がバクバクして、ドアが開くのを今か今かと待っていました。
対面
ホテルのドアが開いた瞬間、目の前に現れたのは期待以上に整った顔立ちの女の子でした。明るく柔らかい笑顔で「お待たせしました」と入ってくる姿に、小生の緊張もすっと解けていきました。
166センチのすらっとした身体がとても良く、くびれの効いたウエスト、出るところはちゃんと出てる理想的なプロポーションに、思わず息を飲みます。 本当にキャバクラにいそうな華やかさがありながら、距離感は近くて親しみやすい雰囲気。 まずは軽く会話を交わしつつ、すぐにシャワーへ。清潔感のある白い肌とふわっと香るいい匂いが漂ってきて、すでに小生の理性が削られていくのを感じていました。
ロハ爺の攻め
ベッドに向かい早速プレイしてきます。キララちゃんの体は想像以上に柔らかくて滑らかでした。スレンダー柔らかそうな胸がいい感じです。小生はすぐに手を伸ばします。 まずはFカップを両手で包み込み、指先で乳首をゆっくり転がすと、彼女はくすぐったそうに身をよじりながらも「んっ…」と甘い声を漏らします。感度がいい子だとすぐに分かりました。 そのまま乳首を軽く摘まんで舌で転がすと、腰がびくびくと反応してくる。
下半身に手を滑らせると、すでにパイパンのあそこはすでに熱々で濡れていました。指で割れ目を優しくなぞり、クリを円を描くように刺激すると、彼女の呼吸が乱れ始めます。 「気持ちいい…?」と聞くと、恥ずかしそうにうなずきながらも体をくねらせてくる。指をゆっくり沈めると、膣が熱く締まってきて、感度の良さが手に取るように伝わってきました。エロい声を抑えきれずに漏らす姿が、たまらなく色っぽいんです。
ロハ爺の受け
今度はキララちゃんが小生を優しく押し倒し、奉仕モードに入りました。まず濃厚なキスから始まり、唇を重ねたまま舌を絡めてくる。距離感が近い子だけあって、キスのペースが早くて深い。 そのまま首筋や胸にキスをしながら、ゆっくりと下へ。
硬くなった小生のものを手で包み、丁寧に上下させつつ、舌先で先っぽを転がします。奉仕のテク自体は特別上手いわけではないけれど、献身的に向き合ってくれる姿勢が心地いい。 時折上目遣いで「気持ちいい?」と確認してくる仕草が、清楚さとエロさが混ざり合っていて興奮を煽ります。そのまま喉の奥までゆっくり含んでくれて、じゅるじゅると音を立てながら上下を繰り返す。敏感な部分を的確に刺激してくるので、小生は思わず腰が浮きそうになりました。 このままどこまでいけるのか——。
本番交渉
キララちゃんの丁寧な奉仕で小生がかなり高ぶってきたところで、自然と素股の体勢になりました。熱い割れ目に亀頭を擦りつけながら、耳元で「キララちゃん、挿れたいな…」と切り出すと、

