| 名前 | トモ |
|---|---|
| 年齢 | 22歳 |
| 3サイズ | T160 ・ 90 (F) ・ 57 ・ 88 |

今回は愛嬌たっぷりで人懐っこい清楚な子を指名しました。日記を読んでも人柄が分かりとてもいい子そうな子です。小生、ホテルで待ちながら胸の高鳴りが止まりません。果たしてどんな子なのか、期待でいっぱいです。
対面
約束の時間ちょうどにドアがノックされ、入ってきたのは写真通りの柔らかい雰囲気をまとった女の子でした。平均的な身長に、ほどよい肉感とハリのあるバランスの良い体つき。肌はすべすべで、グラマラスに大きめの胸元が服の上からでも存在感を放っています。顔立ちは普通な印象でしたが、ニコッと笑った瞬間に一気に距離が縮まるような親しみやすさがありました。元気よく挨拶してくれて、おじさん相手にも自然に愛嬌を振りまいてくれる話しやすさ。最初から緊張がほぐれ、これはいい時間になりそうだと直感した小生でした。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませ、お互い何も身につけていない状態でベッドに並びます。まずはそっと抱き寄せ、肌の滑らかさを確かめながら胸元に手を伸ばしました。グラマラスに大きめの膨らみを優しく包み込み、先端を指先で転がすと、すぐに敏感に反応して小さく身をよじります。くすぐったそうにしながらも拒まず、徐々に息が熱くなってくるのがわかります。
もう片方の手を下半身へ滑らせ、柔らかな身体に触れながら秘部を撫で始めると、くねくねと腰を動かし始めました。指の腹でゆっくり円を描くように刺激を続けると、感度の良さがはっきりと伝わってきて、甘い吐息が漏れてきます。照れ屋な表情とのギャップに煽られ、小生も自然と熱がこもってしまいます。乳首を軽く摘まみ上げたり、秘部を丁寧に舐めたりするたびに、身体をくねらせて応えてくれる様子がたまらなく愛らしい。じっくりと時間をかけて気持ちよくさせていくうちに、部屋の空気が一段と濃くなっていきました。
ロハ爺の受け
次は彼女の番です。小生の胸に顔を寄せ、まずはゆっくりとしたキスから始まっていきます。濃厚に唇を重ね、舌を絡めてくるその仕草は愛情がこもっていて、唾液の感触まで丁寧に伝わるような深さがありました。
そのまま首筋や胸元を舌で辿りながら、下半身へと降りていきます。柔らかな手で触れ、口を使って丁寧に奉仕してくれる姿は、根っからの寄り添い上手な印象。お願いすると深めに咥えてくれ、たっぷりと唾液を絡ませながらの動きは熱を帯びていました。感度の良い彼女自身も、奉仕しながら乳首を小生が弄ると、甘い声を漏らして身体をくねらせ、互いに高め合っていくような雰囲気です。リクエストに素直に応えてくれる優しさと、意外なほどの積極性が混ざり合い、小生はただ身を委ねるしかありませんでした。このままどこまでいけるのか、胸の奥で期待と緊張が同時に膨らんでいきます。
本番交渉
彼女の口での奉仕が熱くなってきたところで、小生は思い切って切り出してみました。「トモちゃん、挿れたいな…」

