| 名前 | はる |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 3サイズ | T146 ・ 1 (D) ・ 1 ・ 1 |

小生、ロハ爺が今回指名したのはデリス池袋の「はる」ちゃん。30歳とは思えない若々しい黒髪の美人で、小柄なスレンダーボディに柔らかそうな胸が魅力的です。キス好きで甘えてくれるタイプと聞き、ホテルで待ってる間からもう胸がドキドキして仕方ありませんでした。
対面
ホテルに先に入ってシャワーを済ませて待っていると、チャイムが鳴りました。ドアを開けると、そこに立っていたのは写真以上に若々しく可愛らしいはるちゃん。長い黒髪を軽く揺らしながら「はじめまして♡」と丁寧に挨拶してくれます。
小柄な体が印象的で、清楚な雰囲気の中に自然と色気がにじみ出てる感じ。目が合うと柔らかく微笑んでくれて、緊張気味だった小生の肩の力も一気に抜けました。部屋に入って少しおしゃべりしてみると、小生のようなおじさんにもたくさん話してくれて、明るくて話しやすい子だというのがすぐにわかりました。端正な見た目と、親しみやすい笑顔にすっかり心を掴まれてしまいました。
ロハ爺の攻め
一緒にシャワーを済ませてベッドに移動し、お互いの体を寄せ合いました。小生ははるちゃんの白くて滑らかな肌に手を這わせ、Dカップの胸を優しく揉み始めます。乳首を指で転がしたり、舌で丁寧に舐め回したりすると、すぐに硬く尖ってきて「んっ…」と甘い声が漏れました。
首筋から胸元へキスをしながら下へ手を伸ばすと、もう熱くなって、ぐっしょり濡れ始めていた秘部。指で優しくクリトリスを撫で回すと、びくんっと腰が跳ねて敏感に反応してくれます。はるちゃんは体をくねらせながらも、自ら唇を重ねてきて濃厚に舌を絡めてくれました。感度が良くて、指を少し動かすだけで愛液が溢れてくる様子に、小生の興奮もどんどん高まっていきました。
ロハ爺の受け
今度ははるちゃんが攻めてくれる番です。彼女は上目遣いにこちらを見てから、ゆっくりと体を重ねてきました。まずは濃厚なディープキスから始まり、舌を深く絡めながら耳元で熱い吐息を吹きかけてきます。小柄な体を密着させてくるので、柔らかい胸の感触が直に伝わってきてたまらないです。
そのまま下へ移動し、小さくて柔らかいお口で小生のものを優しく包み込んでくれました。フェラが本当に丁寧で、舌を絡めながら根元まで咥え、じゅぼじゅぼと音を立てて吸い上げてくれます。時々上目でこちらの顔を確認しながら、口を上手に使って気持ちいいところを的確に刺激してくるのが上手いです。キスを挟みながらの奉仕も最高で、ただ気持ちよくするだけでなく、こっちの反応を楽しんでいるのが伝わってきて興奮が止まりません。
本番交渉
プレイが熱を帯びてきたところで、小生ははるちゃんの耳元でそっと囁きました。「はるちゃん、挿れたいな…」。

