| 名前 | いずみ |
|---|---|
| 年齢 | 25歳 |
| 3サイズ | T161 ・ 86 (D) ・ 57 ・ 84 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは、艶やかな色気が漂う渋谷じゃっくすのいずみちゃんです。スタイルが良く、Dカップの柔らかそうなバストに小顔の整った顔立ち。口コミで評判を聞いて、ついにホテルで待つことにしました。チャイムが鳴る前から胸がドキドキして、どんな時間になるんだろうと想像を膨らませていました。
対面
ホテルに先に着いて待っていると、ほどなくチャイムが鳴りました。ドアを開けると、そこに立っていたのは小顔美女。白い肌がとても印象的で、柔らかな笑顔を浮かべながら「こんにちは」と丁寧に挨拶してくれます。清楚でおっとりした感じなのに、口元のほくろが色っぽくて目を奪われます。
すぐに軽い世間話から始まって、お酒の話題で少し盛り上がりました。礼儀正しくて話しやすいのに、笑顔が自然でどんどん親しみを感じてきます。シャワーを一緒に済ませてベッドに移動した頃には、もういいムードになっていました。服を脱いだ後の彼女の体は白くて、胸が優しく揺れる姿に小生は思わず息を飲みました。
ロハ爺の攻め
ベッドに横になって、まずは長くて深いキスから始めました。いずみちゃんの唇はふわっと柔らかくて、すぐに舌を絡めてきてくれます。その濃厚さに興奮が止まらず、首筋から耳元へゆっくり口付けをすると、彼女は目を細めて気持ちよさそうに体を預けてきました。
そのまま胸に手を伸ばして、Dカップの柔らかいおっぱいを優しく揉み始めます。ピンと立った乳首を指で転がすと、びくんっと体を震わせて可愛い吐息を漏らします。舌で乳首をちゅっと吸いながら転がすと、腰をくねらせて感じてくれるんです。反応が素直でたまらないです。
さらに下へ手を滑らせて、太ももを撫でながらアソコに指を這わせました。もう熱くなって濡れていたので、優しくクリを撫で回すと喘ぎ声がどんどん大きくなってきます。感度が本当に良くて、指を動かすたびに全身を震わせて「んっ…あっ」と甘い声を上げます。白い肌がほんのりピンクに染まって、腰が浮く様子を見ているだけで興奮が最高潮になりました。時間をかけてじっくり攻め続けて、彼女が何度も体を波打たせるのを堪能しました。
ロハ爺の受け
攻め疲れたところで、いずみちゃんが上になってくれました。小生に優しく寄り添いながら、また濃厚なキスをしてきます。胸や首筋を唇で優しく這うように下りてきて、耳元で熱い息を吹きかけられるだけでゾクゾクします。
彼女の手が小生の硬くなったチンポを優しく包み込んで、ゆっくり弄り始めました。さらに顔を近づけて熱い口の中に含んでくれた瞬間、思わず声が出てしまいました。舌を絡めながら上下に動かすフェラが濃厚で、時々上目遣いにこちらを見てくる表情がエロくて興奮します。
そのまま素股に移行すると、彼女の熱くて濡れたアソコが直接擦れて気持ちいいです。Dカップの胸を揉みながら腰を動かすと、いずみちゃんも積極的に合わせてきてくれます。甘い声と滑らかな肌の感触に包まれて、小生は最高の気分になりました。
本番交渉
素股で熱く擦り合っている最中、小生は我慢できずにいずみちゃんの耳元でそっと囁きました。「いずみちゃん、すごく気持ちいいよ…挿れたいな」。

