| 名前 | 神条アンジュ |
|---|---|
| 年齢 | 23歳 |
| 3サイズ | T170 ・ 95 (H) ・ 56 ・ 85 |

小生、ロハ爺です。今回は五反田のウルトラロイヤルから神条アンジュちゃんを指名してみました。モデルみたいな整った顔立ちに、スタイル抜群の長身で胸がかなり大きめと聞いて、ホテルで待ってる間からもうワクワクが止まりませんでした。果たしてどんな子なのか…ドキドキしながらドアを待っていましたよ。
対面
時間にノックがあってドアを開けると、アンジュちゃんが立っていました。「こんにちは、アンジュです♪」と笑顔で入ってきて、すぐに小生の緊張をほぐすように明るく話しかけてくれました。170cmくらいの長身で脚がすらっと長く、写真通りの本物のアイドルみたいに綺麗な顔立ちに思わず見とれてしまいます。
最初はサバサバした感じでしたが、すぐに肩を軽く触ったりして距離を縮めてきて、今日はゆっくり楽しんでねみたいなと甘い雰囲気もチラチラ。服を脱ぐ前の軽いおしゃべりだけで、彼女の気さくさと優しさがじわじわ伝わってきて、この後の時間がめちゃくちゃ楽しみになってきました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドで裸で向き合うと、アンジュちゃんの体が改めてすごいなと。スレンダーなのに胸がとてもボインとしてて、張りのある綺麗な形が目に飛び込んできました。
まずは優しく抱き寄せてキスを始めると、彼女もすぐに舌を絡めて濃厚に応じてくれます。小生は大きな胸を両手でたっぷり揉みながら、乳首を指で転がしたり口に含んで吸うと、「あっ…んっ」と体をびくっと震わせて可愛い声が漏れ出します。
下に手を滑らせて、綺麗に整えられたアソコを優しく撫でクリトリスを攻めると、すぐにじんわり濡れてきて感度の良さがハッキリ。腰が自然に浮いて喘ぎ声がどんどん大きくなっていく様子に、小生も興奮が抑えきれなくなってきました。ここから彼女がどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ありません。
ロハ爺の受け
今度は小生がベッドに寝そべって、アンジュちゃんにたっぷり奉仕してもらう番です。彼女は明るい笑顔のまま跪いて、まずは手で優しく包み込んでから、ゆっくりと口に含んできました。舌の動きが本当に上手くて、吸い付き方やリズムの変化が絶妙。小生の反応をちゃんと見てくれながら攻めてきます。
時々上目遣いにこちらを見てくる顔がエロくて、玉や太ももにも丁寧に舌を這わせて全身を気持ちよくしてくれます。大きな胸が体に当たる柔らかい感触と、すべすべの肌のぬくもり。最初は穏やかだった彼女のプレイが、段々熱を帯びて濃厚になってくる変化に、すっかり夢中になってしまいましたよ。
本番交渉
プレイが熱くなって来たところで、小生は彼女の耳元でそっと囁きました。「アンジュちゃん…挿れたいな」。

