| 名前 | ゆら |
|---|---|
| 年齢 | 25歳 |
| 3サイズ | T163 ・ – (E) ・ – ・ – |

小生、ロハ爺が今回指名したのは鶯谷ROSEのゆらちゃん。写真を見た時点で「これは綺麗系のお姉さんだな」と胸がざわつきました。清楚な雰囲気の中に色気が漂うルックスに、すっかり心を奪われてしまいました。実際にお会いしたらどんなプレイをしてくれるのか…。期待と緊張が入り混じり、ホテルで待つ間、小生の鼓動はかなり速くなっていました。
対面
指定のホテルに到着して少し待っていると、コンコンと控えめなノックが聞こえました。ドアを開けると、そこに立っていたのは写真以上に整った顔立ちのゆらちゃん。黒髪が印象的な美女で、柔らかな笑顔を浮かべて「こんにちは」と挨拶してくれました。
スタイルは細身寄りながら健康的で、話し方は落ち着いていて優しく、初対面なのにすぐに緊張が解けていく安心感がありました。少しおしゃべりをしながら服を脱ぎ、シャワールームへ。くびれが美しく、Eカップの胸が自然に強調される身体が目を引きます。温かいお湯で体を洗っている間も、ゆらちゃんの穏やかな視線と自然なボディタッチに、小生はすでに心を奪われていました。
ロハ爺の攻め
シャワー後、ベッドに並んで横になり、いよいよ本格的に肌を重ねました。ゆらちゃんの肌はすべすべで温かく、Eカップの美乳を優しく揉みしだくと、形の良さと張りが手にしっかり伝わってきます。乳首を指で転がしたり舌で丁寧に舐め回すと、彼女は小さく甘い声を漏らして体をくねらせ始めました。感度が良いようで、すぐに息が荒くなっていくのが分かりました。
さらに下へ手を伸ばし、柔らかい太ももを撫でながらアソコに触れると、すでに熱々でじんわり濡れていました。指をゆっくり動かしながらクリトリスを刺激すると、ゆらちゃんの腰がびくんと跳ね、甘えたような吐息が耳元で響きます。「あっ…そこ、気持ちいい…」という声が自然に出てくる様子に、小生も興奮が抑えきれなくなりました。正常位で覆いかぶさりながらキスを交わし、胸を揉み、秘部を攻め続ける…。イチャイチャとした濃厚な時間が流れ、小生は彼女の反応一つ一つに夢中になっていました。
ロハ爺の受け
今度はゆらちゃんのターンです。彼女は積極的に小生の体に寄り添い、濃厚なキスを繰り返しながら首筋から胸、腹部へと唇を這わせてくれました。フェラの技術が素晴らしく、ジュボジュボと音を立てながら丁寧に、そして熱心に奉仕してくるのです。時折上目遣いにこちらを見てくる視線がたまらず、Eカップの胸を小生の太ももに押しつけながらのサービスは視覚的にも興奮を煽ります。
手と口を巧みに使いながら小生の弱い部分を的確に攻めてくるので、すぐに我慢汁が溢れ出してしまいました。攻めも受けも自然にこなすバランス感覚が抜群で、ただ奉仕されるだけでなく、互いに気持ちを高め合うような濃密な時間でした。ゆらちゃんの柔らかい声と温かな体温に包まれ、小生はすっかり虜になっていました。
本番交渉
キスを繰り返しながらゆらちゃんの体を優しく撫で回していると、だんだん限界が近づいてきました。小生は彼女の耳元でそっと囁きました。「ゆらちゃん、挿れたいな…」と。

