| 名前 | 卯月ひかり |
|---|---|
| 年齢 | 21歳 |
| 3サイズ | T160 ・ 90 (G) ・ 56 ・ 84 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは卯月ひかりちゃん。すぐに埋まる人気とスタイルの良さがどうしても気になって、夜中に予約を入れてしまいました。ホテルで待っている間、胸がドキドキして仕方ありません。どんな子が来るのか、楽しみでたまりませんでした。
対面
約束の時間に、控えめなノックが聞こえました。ドアを開けると、そこに立っていたのは写真みたいに可愛らしいくてエロい感じのひかりちゃん。スレンダーな体型に、Gカップのボリュームがしっかり強調されていて、思わず目が釘付けになりました。
「はじめまして♡ よろしくお願いしますね」 明るくて甘い声で挨拶されると、こっちまで自然と顔が緩んでしまいます。不思議ちゃんみたいな可愛い顔立ちなのに、近くで見ると色っぽさも感じさせる雰囲気。会った瞬間から甘えん坊っぽい空気が漂ってきて、距離が一気に縮まる感じがしました。
軽くおしゃべりしながら部屋に入り、まずは一緒にシャワーへ。服を脱いだひかりちゃんの裸体は、細いウエストと形の良い大きな胸のバランスが抜群で、肌もすべすべして触りたくなるような質感でした。
ロハ爺の攻め
ベッドで早速ひかりちゃんを抱き寄せて、優しくキスを始めました。すると彼女は素直に唇を開いて応じてきて、だんだん舌を絡める濃厚なキスになっていきます。甘い吐息が漏れるたびに興奮が上がります。
首筋を舐め下りながら、Gカップの巨乳を両手でたっぷり揉みました。乳首を指で優しくこねると、ひかりちゃんの体がビクンッと反応して「あんっ…」と可愛い声を出します。ハリのある胸を揉みしだき、乳首を口に含んで吸うと、彼女の身体が自然にくねり始めました。
さらに下に手を伸ばすと、パイパンのツルツルしたアソコはもう熱くなってたっぷり濡れていました。クリトリスを指で優しく撫で回し、指を一本ゆっくり挿れると、中が熱く締まってきます。胸を揉みながらアソコを同時に攻めると、彼女は恥ずかしそうに体をよじりながらも、甘えるような目でこちらを見つめてきて、そのギャップが本当にたまらないです。
ロハ爺の受け
今度はひかりちゃんが上になって、小生をたっぷり攻めてくれました。濃厚にキスをしながら、柔らかくて重みのあるGカップの胸を小生の体に押し付けてきます。その感触が直に伝わってきて、ゾクゾクしました。
ゆっくり体をずらして小生の乳首を舌でチロチロ舐め、時々優しく吸う仕草が上手いです。さらに下へ移動して、玉を丁寧に口に含んだり、手で気持ちよくしてくれました。フェラも温かくて気持ちよく、舌の動きが絶妙で、時々上目遣いでこちらを見てくる表情が小悪魔っぽくて興奮します。
彼女は小生の反応をちゃんと見てリズムを変えてくれるので、甘い雰囲気の中にちゃんと奉仕してくれようとする気遣いが感じられて、とても心地よい時間でした。
本番交渉
プレイがかなり熱くなってきたところで、小生はひかりちゃんの耳元で囁きました。「ひかりちゃん…挿れたいな」。

