| 名前 | 水瀬みなも |
|---|---|
| 年齢 | 29歳 |
| 3サイズ | T149 ・ 1 (F) ・ 1 ・ 1 |

小生、ロハ爺が久しぶりに新宿のデリスで指名したのは、水瀬みなもちゃん。 プロフィールや日記の清楚で可愛い感じに惹かれて、期待を胸にホテルで待っていました。 小柄でふんわりした雰囲気の彼女と、どんな甘ったるい時間が過ごせるのか……。 指名した瞬間から、なんだか胸がざわついて仕方ありませんでした。
対面
チャイムが鳴ってドアを開けると、そこにいたのは写真以上に可愛いみなもちゃん。 149センチの小柄な体に、クリクリした大きな目が印象的なアイドルみたいな顔立ちです。 「はじめまして、みなもです」と柔らかい声で挨拶されて、思わず顔が緩んでしまいました。
部屋に入ってすぐ、彼女は自然に笑顔で話しかけてくれます。 明るくて話しやすい性格がすぐに伝わってきて、緊張気味だった小生もあっという間に打ち解けました。 清楚な雰囲気の中に甘えん坊っぽい可愛さがにじみ出ていて、これはかなり期待できるなと思いました。 まだ服を着たままの段階から、彼女の柔らかい空気に包まれているような心地よさがありました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドの上で全裸になると、小生はみなもちゃんを優しく抱き寄せました。 スレンダーなのにFカップの胸が、むにゅっと小生の胸に当たる感触がたまらない。 唇を重ねると、彼女はすぐに舌を絡めてきてくれる濃厚なキスをしてくれます。 柔らかい唇とたっぷりの唾液が混ざり合って、甘い吐息が漏れ始めました。
首筋から胸元へ口を這わせ、乳首を舌で優しく転がすと、彼女の体がビクッと反応します。 「あっ……」と可愛い声が漏れて、細身の体なのに存在感のある胸を揉みしだきながら吸うと、腰が自然にくねり出します。
さらに下へ手を伸ばすと、もう熱くなって濡れ始めている大事なアソコ。 指で優しく撫で回すだけで体を震わせて感じてくれる感度の良さに、小生も興奮が止まりません。 ふわふわとした柔肌を全身で味わいながら、じっくり攻めていく時間が最高でした。
ロハ爺の受け
今度は小生が受け身になって、みなもちゃんの濃厚な奉仕を堪能しました。 彼女は少し恥ずかしがりながらも積極的に体を寄せてきて、柔らかい胸を押しつけながら深いキスをしてくれます。 舌を奥まで絡めてくる濃厚さで、ただ唇を重ねているだけでゾクゾクしてきます。
そのまま体をずらして、小生のチンポを優しく手で包み、上目遣いに微笑みながら舌を這わせてきました。 奥までしっかり咥え込む熱心なフェラに、思わず声が出てしまうくらい気持ちいい。 小柄でお人形みたいな見た目からは想像できないくらい、丁寧で濃厚な奉仕が続きます。 時々「気持ちいい……?」と甘えた声で囁いてくれるのも興奮度が高くて、ただ彼女の温もりに身を任せてしまいました。
本番交渉
プレイがかなり熱くなって来たところで、小生は彼女の耳元でそっと囁きました。 「みなもちゃん、挿れたいな……」

