| 名前 | みる |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T160 ・ 89 (F) ・ 56 ・ 86 |

小生、ロハ爺が今回指名したのは、舐めたくて学園渋谷の看板娘・みるちゃん。 HPをぼんやり見ていたら、清楚でめちゃくちゃ可愛い子が目について、つい即予約してしまいました。 スレンダーなのにFカップのグラマラスボディ、小顔で透明感たっぷりの笑顔に一発で心を掴まれました。 ホテルで待っている間、久しぶりに本気で胸が高鳴ってドキドキが止まりませんでした。
対面
ベルが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたのは想像を超える可愛さでした。 白いワンピースがよく似合う清楚な雰囲気で、「はじめまして、みるです♡」と柔らかい笑顔で入室してきました。 小顔で目がぱっちりしていて、肌は透明感がすごくて吸い付くように綺麗。 くびれがしっかり入ったスタイルで、胸のボリュームが強調されるラインがもうたまらないです。
最初は少し緊張した感じでしたが、すぐに自然な笑顔になってくれて、こちらまで肩の力が抜けました。 ほんのり甘い香りがふわっと漂ってきて、本物の彼女が遊びに来たみたいな感覚になりました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動し、お互い裸になったところで本格的にスタート。 まずはキスから。みるちゃんの唇は柔らかくて温かくて、すぐに積極的に舌を絡めてきてくれます。 小生が胸に顔を埋めると、Fカップの柔らかいおっぱいがむっちりと包み込んでくる感触が最高に気持ちいい。 乳首を優しく吸いながら下半身に手を伸ばすと、もう濡れ始めていて、指を滑らせるだけで可愛らしい声が漏れてきます。
クンニに移ると、みるちゃんは腰を小さく浮かせてビクビク反応。 「んっ……あっ」と甘い喘ぎを抑えきれず、シーツをギュッと掴む仕草がエロくて興奮しました。 肌が本当に敏感で、触れるたびに体が震える様子に小生も我慢できなくなってきました。 みるちゃんの呼吸がどんどん荒くなって、声も甘くなって……こりゃたまらないと思いました。
ロハ爺の受け
今度は小生が攻められる番です。 みるちゃんは少し恥ずかしそうに微笑みながらも、積極的にキスを繰り返しながら上半身をぎゅっと密着させてきます。 Fカップの柔らかい胸を押し付けるようにしながら、首筋から胸、腹部へと丁寧に唇を這わせてきて……。
本領発揮の手コキとフェラは、緩急をしっかりつけた動きで、まるで本物の恋人が一生懸命悦ばせてくれているような優しいタッチ。 時々上目遣いにこちらを見てくる視線と、可愛い吐息が混じった声がたまらなくエロいです。 全身を使って奉仕してくれるので、包み込まれるような幸せな感覚にどっぷり浸れました。 特にキスの多さと肌の密着感が抜群で、終始彼女感たっぷりの濃厚な時間でした。
本番交渉
キスと密着を続けながら、耳元でそっと囁きました。 「みるちゃん……すごく気持ちいいよ。挿れたいな」

