| 名前 | 片瀬そよか |
|---|---|
| 年齢 | 19歳 |
| 3サイズ | T151 ・ 86 (D) ・ 56 ・ 85 |

小生、ロハ爺が久しぶりに胸を高鳴らせた子がいました。 池袋のパラダイスで見つけた片瀬そよかちゃん。 151cmの小柄ボディに色白肌、Dカップの綺麗な胸、そしてアイドルみたいに整った可愛い顔。 ドアが開いた瞬間に「これは本物だ…」と心の中で叫んでしまいました。 今日はこの子のすべてを、じっくり味わってきました。
対面
ホテルに先に入ってベッドで待っていると、ベルが鳴りました。 「失礼します」と入ってきたそよかちゃんは、写真以上に小さくて華奢。 透き通るような白い肌と、綺麗な目がすごく印象的です。 「はじめまして、そよかです」と小さな声で挨拶してくれたけど、最初は緊張していて目も合わせにくい感じでした。
ソファーに並んで座っても、会話があまり弾まない。 小生があれこれ話しかけても「はい…」「そうですね…」とそっけない返事ばかり。控えめな雰囲気で、ぎこちない空気が流れました。 でも時間が経つにつれて少しずつリラックスしてきたみたいで、ふとした瞬間に見せる可愛い上目遣いや柔らかい笑顔がチラチラ見えるようになりました。 甘い香りと華奢な体を抱きながら、小生は「この子が本気で感じたら、絶対ヤバいだろうな」と期待でいっぱいになりました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドへ。そよかちゃんの小柄な体が目の前に。 色白で肌がすべすべしてて、形のいい美乳が優しく揺れます。 まずは優しく抱き寄せてキスからスタート。 最初は緊張で固かった唇が、すぐに熱くなって舌を絡めてきてくれました。 耳元で「んっ…」と漏れる甘い声がもうたまらない。
そこから首筋を舐め下りて胸へ。 乳首を舌で優しく転がすと、体をびくんっと震わせて反応します。 本当に敏感な子で、指先で軽く触れるだけで腰が浮いてしまう。 「ロハ爺さん…気持ちいい…」と上目遣いで見つめられながら太ももを撫で上げると、もうあそこは熱くぐしょぐしょになっていました。 丁寧に指と舌で愛撫を続けると、可愛い喘ぎ声がどんどん大きくなって、シーツを握りしめて体をくねらせる。 小柄な体をすっぽり包み込みながら、彼女の感じてる顔を間近で見つめる時間は最高に興奮しました。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けになって、そよかちゃんに跨がってもらいました。 まだ少し恥ずかしそうな顔をしながらも、彼女は積極的に動いてくれます。 濃厚なキスを何度も繰り返しながら、手で小生の体を優しく撫で回し、徐々に下へ降りていきます。 そして上目遣いに見つめながら、ゆっくりとフェラを始めてくれました。
舌の動きがすごく丁寧で上手い。 時々目を合わせてくるのがエロくて、興奮が止まりません。 小柄な体を活かして胸を寄せてきたり、全身を使って奉仕してくれたり。 甘い吐息と「んっ…んっ…」という可愛い声が混じって、まるで小生のためだけに一生懸命になってくれているみたい。 色白の肌がほんのり赤らんでいく様子を見ているだけで、気持ちよすぎて頭がぼーっとしました。
本番交渉
プレイが一段落したところで、小生はそよかちゃんを優しく抱き寄せて耳元で囁きました。 「そよかちゃん、挿れたいな…」

