| 名前 | 水城れいな |
|---|---|
| 年齢 | 20歳 |
| 3サイズ | T165 ・ 88 (F) ・ 55 ・ 89 |

小生、今回指名したのは予約困難だった水城れいなちゃん。 T165にFカップのスタイル抜群ボディ、アイドルみたいに整った可愛い顔立ちと柔らかい笑顔がめちゃくちゃ魅力的な清楚系美少女です。 ホテルで待ってるだけで胸がドキドキ鳴りっぱなし…これは久々に良い子を引いた予感がして、早くも期待で股間が疼いていました。
対面
ホテルに着いて待っていると、控えめなノック音がしました。 ドアを開けると、写真以上に可愛いれいなちゃんが立っていました。 清楚なワンピース姿で少し緊張した顔をしていましたが、すぐに柔らかい笑顔を向けてくれます。
「はじめまして、水城れいなです。今日はよろしくお願いします…」 その落ち着いた丁寧な声に、小生は一瞬で心を奪われました。 目がぱっちりしていて、笑うと頰がほんのり赤くなるのがたまらない。 年甲斐もなく緊張しながら部屋に招き入れて軽くお話し始めると、彼女は自然に距離を縮めてきてくれました。 若いのに落ち着いていて、フレッシュさと優しい大人の雰囲気が混ざってる不思議な魅力。 話してるだけで小生の下半身はもうガチガチになっていました。
ロハ爺の攻め
れいなちゃんが全裸で少し恥ずかしそうに横になっていました。 小生は優しく抱き寄せて、まずその柔らかくて形の良いFカップのおっぱいに顔を埋めました。 弾力のある感触が最高で、両手で揉みながら乳首を舌で優しく転がすと、 「ん…っ、あ…」と可愛い声が漏れてきます。
そのまま手を下に滑らせて綺麗に整えられたおまんこに指を這わせると、もう熱くなって少し濡れていました。 クリを優しくコリコリ刺激しながら指を入れてあげると、腰がびくんって跳ねて素直に身体を預けてくれます。 「あ…もっと気持ちよくして…」という甘えた声が耳に気持ちよくて、清楚な顔とのギャップに興奮が止まりませんでした。 小生はじっくり時間をかけて敏感な部分を攻め続け、彼女の吐息がどんどん熱くなっていくのを堪能しました。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けになって、れいなちゃんに奉仕してもらう番です。 彼女は恥じらいを残しながらも積極的に跨がってきて、柔らかい手で小生のチンポを優しく包み込みました。 上品な顔でこちらを見上げながら、ゆっくり舌を這わせてくるテクが本当に丁寧で気持ちいい。
時々目を合わせて微笑みながら、喉の奥まで優しく迎え入れてくれる感覚に、小生は思わず声が出てしまいました。 おっぱいを太ももに押しつけながらのリズムも絶妙で、ただ舐めてるだけじゃなく小生の反応をちゃんと楽しんでくれているのが伝わってきます。 穏やかだけど確実に気持ちよくしてくれる彼女のプレイに、頭がぼーっとするくらい心地よかったです。
本番交渉
素股で彼女のむっちりした太ももにチンポを挟みながら、耳元でそっと囁きました。 「れいなちゃん…もう我慢できない。本番、挿れてもいいかな?」

