| 名前 | 月城かなの |
|---|---|
| 年齢 | 26歳 |
| 3サイズ | T160 ・ 1 (B) ・ 1 ・ 1 |

小生、ロハ爺です。今回は渋谷のデリスから月城かなのちゃんを指名してきました。 透明感たっぷりの笑顔とスレンダーな体型が気になって、つい予約を入れてしまったんです。 ホテルで一人待っている間、なんだか胸がざわついて、久しぶりに本気でドキドキしてしまいましたよ。
対面
ベルが鳴ってドアを開けると、そこに立っていたかなのちゃんの笑顔が本当に眩しい。 想像以上に明るくて柔らかい雰囲気で、目が合うと自然ににこっと微笑んでくれるんです。 「はじめまして、かなのです♪」って可愛らしく挨拶されて、部屋に入ってきた瞬間から空気が和みました。
華奢な体型なのに、女性らしい柔らかいラインがしっかり出ていて、白い肌も綺麗。 服を脱がせながら少しお話ししてみると、気遣いが細やかで話しやすい子だなとすぐにわかりました。 この子となら今日はゆっくりいい時間になりそうだ、と早くも期待が膨らんできました。
ロハ爺の攻め
シャワーを済ませてベッドに移動し、二人とも裸になったところで本格的にスタートです。 かなのちゃんを仰向けにすると、Bカップの控えめなおっぱいがふるふると揺れて可愛い。 小生は優しく胸に顔を埋めて、乳首を舌で丁寧に転がすように攻めると、すぐに「んっ……あっ」と甘い声が漏れてきました。 体をくねらせる反応が素直で、こっちの興奮も一気に高まります。
そのまま下に移動して、綺麗に整えられたアソコに指を這わせると、もうあつあつで濡れてきてます。 クリを優しくこすりながら指をゆっくり入れていくと、腰を小さく浮かせて可愛い吐息をこぼします。 感度が本当に良くて、攻めれば攻めるほど素直に乱れてくれるのがたまらない。 白い肌がほんのりピンクに染まっていく様子を見ているだけで、時間があっという間に過ぎていきました。
ロハ爺の受け
今度は小生が仰向けになって、かなのちゃんにたっぷり奉仕してもらう番です。 彼女は少し恥ずかしがりながらも積極的に寄り添ってきてくれました。 柔らかい唇で優しくキスをしてくれて、だんだん濃厚になって舌を絡めてくる感触が最高に気持ちいい。 耳元で甘い息を吹きかけられると、背筋がぞわぞわしてしまいました。
そのまま胸や首筋を優しく舐め下り、ゆっくりと小生の男根に顔を近づけてきます。 手で丁寧に包み込みながら、舌先で亀頭をねっとり這わせるテクが上手くて興奮します。 時々上目遣いにこちらを見てくる目つきがエロくて、思わず頭を撫でてしまいました。 全身を使って包み込むような優しい奉仕に、すっかり癒されながらも我慢するのに必死でしたよ。
本番交渉
素股でゆっくり腰を動かしながら、小生はかなのちゃんの耳元でそっと囁きました。 「かなのちゃん、すごく気持ちいい……挿れたいな」

